アクシア 3F

元々個性的な間取りの物件であり、その特徴は活かしながらもレシピを加えて改修することで独特の魅力のある物件となりました。

リビングは「ホワイト大壁」で全体を明るくシンプルに整えたうえで「カーテンシェルフ」や「ひろがり建具」など木質で素材感のあるレシピを使うことで柔らかい印象の空間になりました。和室は「ぱきっと真壁」や「ライティングレール」で最小限の改修としています。水回りは古かったバランス釜式の在来浴室を「ひとへやシャワー」を使いひろびろとしたシャワールームに変更しています。

改修前の様子

全体的にくすんでおり、古くさい印象でした。

物件データ

場所:神奈川県川崎市

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マテリアル東元町 201
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