富士見ハイツ

典型的な2DKタイプの間取であり、2DKのうちの2部屋とも外に面しているため、「ポツ窓ルーバー」と「窓からデッキ」をうまく組み合わせることで場所ごとに外との関係性が変わる改修を目指しました。今回は一部屋の改修でしたが、他の部屋も将来的に改修し、「ポツ窓ルーバー」+「窓からデッキ」の組み合わせでアパート全体の雰囲気を徐々に変えていければよいと考えています。

改修前の様子

一般的な内装仕上げで、特に特徴のある部屋ではありませんでした。

物件データ

場所:神奈川県相模原市
築年数:1974年
面積:34m2

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島崎荘
仕上を変えて個性的な各部屋に
Rハイム 202号室
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